御嶽山の画像
調査隊くちこみ
恵那の奇跡 №472 御嶽山【Ⅱ】
... 【写真上】は、恵那市の三郷町から、【下】は、中津川市の神坂(みさか)からの御嶽山です。 高いピーク、右が最高峰の剣が峰(3067)。左が魔利支天山(2959.2)。 ... 御嶽山は、今から20年程前に突然噴火しました。それまでは休火山と言わ ...

恵那の奇跡 №470 御嶽山
今朝6時半の気温はマイナス7度、今冬一番の寒さでした。 夏場は霞がかかっていることが多かった御嶽山、雪を被ると手の届くような位置に見えてきます。 見る場所によって形をガラリと変える御嶽山。恵那からの眺めは富士山に似ています。

初冬の里山・御嶽山・・・②たくさん教わりました~!
... 里山御嶽山の続きです。 この山がよく整備されていたこと、そして山を守っている「山遊会」の皆さんが環境保全 に尽力されて表彰されたことなどを 「秋がいっぱい、御嶽山」 の記事で紹介しました。 今回も登ってみて山遊会 ...

初冬の里山・御嶽山・・・・① 登山道の様子~
2008/12/02 近くに用事にきて、ちょっと時間が余るとつい登ってみたくなる御嶽山(306m)です。 昨日も堀の内に出かけたついでに、お昼までのひと時やっぱり登っ ... 御嶽山は低山ですが、変化に富んだ登山道が好きです。 急な坂 ...

御岳山
御岳山に登ってきました レンゲショウマが見頃と知り 友人と3人で行きました 薄紫の可憐な花の群生に 思わず歓声を… コチラは“玉アジサイ” どうせ来たなら ハイキングコースを歩こう! と 登ったは良いが 途中で ...

口コミ
九州の歩き仲間歓迎ウォークで御岳山へ
... ケーブルを使わずに歩いて上に登り、今日の宿の御岳山荘に立ち寄った後、天狗岩、ロックガーデン、綾広の滝、天狗の腰かけ杉、武蔵御嶽神社と御岳山の散策を楽しみ宿に戻りました。 曇り空で霧が立ちこめてきて下界の展望は楽しめませんでしたが ...

なべっこ遠足in御岳山
... 雨が降ったら御岳山の長尾平でやることになっていたので雨の予報だったので前日に変更になった。 雨の御岳駅についたらなんと今日は「 みたけ山岳マラソン 」が開催されていて1200人のランナーが山の中を走るという。 ...

♪御岳山・・・♪
うぬまの森の展望塔からの御岳山(3067m)です。

金華山と御嶽山
... 山が金華山と岐阜城 昨日我が家の3階ベランダからみた金華山と御嶽山です。久しぶりにさわやかな青空(今日も快晴)でベランダから綺麗に見えたので写真に撮ってみました。御岳山はすっかり雪景色です、金華山は真冬でも白くなることは有りません。 ...

御嶽山に来ました。
おばんです。 御嶽山に初滑りに来ました。 今シーズンは雪が少ないそうで、まだ第3リフトのみの営業となっております。 今年から一新されたディガーチームは、少ない雪をやりくりしてキッカーを造成中でした。 右が新ディガーチームのマルさん。 ...

御嶽山旅行記
白鳥庭園・・・名古屋市熱田区(by hn11さん)
敷地面積 3.7ヘクタール
平成3年4月14日に開園した比較的新しい、池泉回遊式日本庭園。
この地方の御嶽山、木曽川、伊勢湾などを模した、水をテーマにした日本庭園。
車で長野 ★晩秋の木曽路3 開田高原(by シベックさん)
晩秋の雄大な風景が見たく、木曽川に沿って国道19号線を北にむかいました。この道は仕事や遊びでよく通った思いでロードです。
途中、何ヵ所かの寄り道をしながら、目的地の開田高原へ向かって車を走らせました。
表紙写真は、地蔵峠から見た夕暮れの御嶽山。
【旅行時期】2008/11/14~2008/11/14
【エリア】
木曽
【テーマ】
【投稿者】
シベック
近くて遠い...●奥多摩●(by edanさん)
3連休の日曜日、奥多摩へ出かけてみた。
本当の目的地は日原鍾乳洞、武蔵御嶽神社に”ちょっと寄り道”のはずだったのだが...。
紅葉シーズン真っ只中とあって、御嶽山10キロ前くらいから渋滞が始まり、麓からケーブルカー滝本駅には駐車場待ち渋滞。
1時間半ほど渋滞にハマった後やっとケーブルカーに乗車、これまた満員。
寄り道しようと思ったのは間違いだったかなぁ...
と最初は思ったが、思った以上に武蔵御嶽神社は荘厳で、紅葉を眺めながら参道を歩くのは楽しかった。
参道はそれほどの傾斜ではないが、片道25分くらいで体がほどよくあったまる。
武蔵御嶽神社は紀元前90年、崇神天皇の時代に創建されたという。
”紀元前90年創建”というのにビックリ。
中世以降は山岳信仰の霊場として発展したそうだ。
境内にはたくさんの神社?小さな社がいくつか祭ってある。
【日本武尊が御岳山中で狼に難を救われ、「この山に留まり、地を守れ」と言ったことから「おいぬさま」として崇められ、諸厄除け・道中の難を救う神として登山や旅行安全のご利益と、また「おいぬ」は「老いぬ」にも通じて健康、長寿の神...云々】
という案内書きは読んだのだが、なかでも一番パワーがあるのは
御祭神が大口真神という「おいぬさま」の社だということを後から知った。
知らなかったからちゃんと手を合わせてこなかった...。
なんだか怖い感じの社だったから足早に去ってしまったのだ。
山には宿坊がたくさんあって、また来ることがあったら
ちょっと泊まってみたいような風情ある佇まいのものもある。
土産物をのぞいたりしていたら時間はあっという間に過ぎて、山を降りた頃には日が暮れていた。
結局、日原鍾乳洞へは行けなかったが紅葉を眺めながらの軽い運動をして満足の1日。
▲ 御嶽山登山 <長野県>(by bigwellさん)
■御嶽山に登ってきました。秋晴れ・紅葉の中3千メートルの山頂を目指しました。回りの山々が目の高さに、遠くには富士山も見ることができました。
■御嶽山 標高3,067m 日本百名山のひとつ
木曽・寝覚の床(by デコさん)
御嶽山の帰りに「寝覚の床」をレストランから眺めてきました。
中山道・木曽路に「木曽八景」として数えられる景勝地があります。
その中でも一番の迫力で有名なこの寝覚の床は、
巨大な花崗岩が木曽川の激流に刻まれてできた自然の彫刻だそうです。
ここには浦島太郎の伝説が残っています。
その内容は、
竜宮から帰った浦島太郎は自分の家や村がすっかりなくなっているのを知り、旅に出ました。
知人を探して諸国をさまよい、いつしか住みついたのが上松。
そして、この木曽の景色を愛し、この岩の上でお土産の「玉手箱」を開け、
まるで夢から覚めたように三百歳の老人になったということだそうです。
【旅行時期】2008/08/24~2008/08/24
【エリア】
木曽
【テーマ】
自然・動物
【投稿者】
デコ